おすすめ逸品のご紹介【ロレックス ”青サブ” サブマリーナ ef-16618 P番(2000年) K18YG無垢 ギャランティ・タグ・取説・内外BOX付属】
■社長 米田清隆よりおすすめ商品のご紹介
いつも御愛読いただきまして有難う御座います。
さて、ここ数日で一気に暖かくなり、大阪では桜も今が見ごろの満開でまさに春爛漫といったところです。
これからは、レジャーやスポーツにも気持ち良く、外出する機会もどんどん増えてきますね。
といったところで、本日は、これから海に行かれる方もたくさんおられると思いますので
ゴージャスな金無垢に深海のイメージのブルーが映えますロレックス16618型サブマリーナ時計を御紹介させて頂きます。
【ロレックス ”青サブ” サブマリーナ ef-16618 P番(2000年) K18YG無垢 ギャランティ・タグ・取説・内外BOX付属】
https://www.yonedaya.co.jp/13128


こちらは、何といっても当時のケース、保証書やタグまでも揃っていて更に肝心のコンディションも
ケース痩せ、当たり傷、ベルトの伸びも無く正にコレクター様にも是非お勧めしたい逸品となっております。
ステンレスモデル同等の高い機能性に加え、全ての外装パーツに艶やかな18Kイエローゴールドを採用した金無垢のサブマリーナは、まさに「キング・オブ・ダイバーズ」と呼ぶに相応しく、この上ない高級感と圧倒的な存在感で、高級志向のダイバーズファンから高い支持を集めています。
1989年に登場したRef.16618は、前モデルのデザインを踏襲しつつも搭載ムーブメントがテンプを1つのブリッジで支えるCal.3035からツインブリッジ化されたCal.3135に変更され、安定性・メンテナンス性の向上が図られております。
20年間という長い生産期間の中では、ブレスレットやケースのブラッシュアップや夜光塗料の変更など様々なマイナーチェンジが行われ、実用性や耐久性、高級感が向上しております。
ダイヤルは、ブルーとブラックの2色のバリエーションがあるが、深海を思わせる深いブルーのダイヤルは、特に人気が高いです。
2008年に後継機種となるRef.116618LN/LBの発表により生産終了となりますが、
イエローゴールドの艶やかさを引き立てるケースからブレスレットにかけての美しいフォルムを好むファンも多く、
生産終了後も根強い人気を誇っています。
御来店は大歓迎でございます。
■買取強化商品について
今月も引き続き強化買取り商品は、ヴィンテージ系を始めとしまして、これからの季節に人気のスポーツモデルも強化させて頂きます。
又、弊社では母体が質屋で御座いますので、要らなくなった貴金属(壊れていたも構いません。)
やブランドバック等も高価買取させて頂いておりますので、もし弊社HP上でお気に入りの時計が見つかりましたら
更に高額下取りと致しまして頑張らせて頂きますので、そちらの方も何卒宜しくお願いいたします。

